住宅・不動産業界特化型
オンライン営業AI

Digimaは資料請求などの初期接点から、
成約に直結する「質の高い来場」までを自動完結するオンライン営業AIです。

「お客様に選ばれる」ための独自戦略を実装したAIが、御社の「勝ち筋」や強みを学習し、世界に一つだけの「御社専用モデル」へとカスタマイズ。
さらに、日々の対話データや最新情報を学習し続けることで、進化し続けます。
お客様一人ひとりに合わせた高密度な対話を実現し、
お会いする前に「御社が本命」という深い信頼を育てます。

御社のチームは、このような課題を抱えていませんか?

御社のチームは、つながらない電話と画一的なメール対応に、毎週何時間を浪費していますか?

不戦敗の恐怖

「チームは毎週、つながらない電話や返信のないメッセージ対応に何時間も費やしています。やっと連絡がついた頃には、すでに他社に決まってしまっているようです。顧客に会うことさえできずに競合に負ける、『不戦敗』に陥っているのです。」

田中 陽翔 営業部長不動産売買

がっかりギャップ

「人手不足により、見込み客への迅速で個別な対応がおろそかになっており、これ以上人を採用するのもほぼ不可能です。アナログで遅い対応や画一的な対応が、高まった顧客の期待(熱量)を裏切り『がっかり』させてしまい、ブランド価値を毀損することは分かっているのですが、どうしても手が回りません。」

山本 恵 代表注文住宅

資産の死蔵

「トップセールスマンでさえ、その時間の70%を商談ではなく定型業務に奪われています。その結果、問い合わせの80%が追客されずに放置され、数億円規模の売上が『死蔵』されています。」

伊藤 翼 営業部長不動産売買

Digimaによる課題解決アプローチ

人手不足と来場前の競合負けを同時に解決するソリューション

これまでは、反響への即時対応や継続的な追客をすべて人の手で行わなければならず、リソース不足によって「接触スピードの遅れ」や「画一的な定型文による質の低下」が生じ、本来出会えるはずだったお客様を逃してしまう課題がありました。

Digimaは、営業プロセスそのものを『任せられる』優秀な労働力(能動的なAI)を提供します。御社専用の『勝ち筋』を学習したカスタムAIが、1to1の自然対話を通じ、アポイント獲得までを自律的に完結させます。これにより、人手不足と来場前の競合負けを同時に解決します。

信頼関係を築く → ニーズを理解する → オファーをする のプロセス

AIに『任せる』ことで実現する成果

来場率の向上

顧客の関心が高まった瞬間(ホットなタイミング)を逃さずアプローチするため、アポ率が劇的に向上します。

契約率の向上

御社の勝ち筋を学習したAIが追客を自動化し、来場前に優位性を構築。担当者は「今、話すべき顧客」へ注力できます。

「辞めない」労働力

御社専用のノウハウを学習したAIは、永久に残り続ける資産となります。

Digima AIが根本的に異なる点は何か?

なぜ、DigimaのAIだけが「売れる」のか?
20年間の住宅営業で培った「現場の知見」を実装した
セールステックAI

汎用的なAIツールはインターネット上のデータに依存していますが、Digimaは違います。私たちのAIは、コールセンターシステムの約7,000台の営業電話の分析に加え、Digimaで蓄積されたSMS・メール・LINEでの膨大な双方向テキスト会話データを学習した独自モデルです。この実践的なデータから「セールスの勝ち筋」を熟知したAIが、ポールポジション戦略に基づき、顧客との初期接点から主導権を握るやり取りを行います。

「断り」への理解: コールセンターシステムにおける膨大なデータ分析から、顧客の「表面的な断り」の裏にある心理と、それを突破するトップセールスの切り返しをAIに実装しました。

「合意」への道筋(実証された戦略): 数百万件に及ぶ「アポに繋がった対話」を解析し、どのようなコミュニケーションパターンが合意形成に至るのかを特定。この「黄金パターン」をAIの意思決定プロセスに設計しました。

TeleallOne から Digima への進化を表すビジュアル
課題1のビジュアル

Digimaが主な課題をどのように解決するのか。課題1:

画一的なアプローチが顧客の熱量を下げ、
来場前の「不戦敗」を招く

画一的な定型文に依存する一般的なチャットボットとは異なり、Digimaは「ポールポジション戦略」を用います。当社のAIは、他社が顧客に会う前にオンライン上で「信頼できるアドバイザー」としての地位を確立し、来場前に勝負を決めます。

ラポール形成の自動化:AIが自然な会話を通じて顧客の「判断基準」を導き出します。「今は価値観を深掘りすべきか」「オファー(来場提案)を出すべきか」を自律的に判断し、アポイント獲得の確率を最大化します。

カスタム学習(ポールポジション・ブレイン):御社独自の強みを学習してトップセールスの「人格」を投影し、ハルシネーション(嘘)を防ぎながら、アポに必要な「本物の信頼関係」を構築します。

時期尚早なオファーの排除83%
平均アポイント率向上

Digimaが主な課題をどのように解決するのか。課題2:

追客のバラつきが、アポと売上の取りこぼしを生む

一般的なMAツールはデータを表示するだけで「人が電話すること」を前提としており、多忙な営業担当ではホットリードが放置され熱量が冷めてしまうのに対し、Digimaは能動的に動きます。当社の「実行知性」は、顧客の迷いと不安を消し、商談を"成立させる"段階へと直接導きます。

高度な先回りフォロー:来場前のヒアリングを深化させ、顧客の「懸念点」「比較条件」「優先順位」を事前に言語化します。離脱の兆候を検知し、先回りして対策を打ちます。

最適なバトンタッチ(勝負どころ通知):AIが顧客の熱量が高まった「その瞬間」を検知し、「今、この人に電話してください」と営業担当に具体的に指示します。これにより営業の属人性を排除し、チームの効率を最大化します。

キャンセル率の大幅改善~20-25%
商談数(月間300件超を狙う)増加
課題2のビジュアル
課題3のビジュアル

Digimaが主な課題をどのように解決するのか。課題3:

失注原因のブラックボックス化と、効果のない掘り起こし

競合のアプローチでは、商談後に顧客と連絡がつかなくなるとそこは暗闇となり、「本当の断り理由」が分からないため的外れな追客メールを送り続け、最終的に「サイレント離脱(ブロック)」されてしまいます。一方Digimaの「経営知性」は、顧客の声を"自動改善サイクル"に変えます。

商談音声×AI分析:次アポが取れなかった商談の音声を解析し、「予算」や「配偶者の反対」など、顧客の具体的な懸念を抽出。その懸念を払拭するための中長期フォローを自動生成します。

第三者視点フォロー:営業担当ではなく、第三者(カスタマーサクセス役)としてAIが顧客の「本音(True Feelings)」をヒアリング。ミスマッチを防ぎ、インサイトを営業へ共有します。

WEB連動・動的オファー:顧客の文脈(コンテキスト)に基づき、自社サイトから最適なイベントや施工事例をAIが自動で収集。「今、その顧客に刺さる提案」を生成します。

死蔵リードの再活性化により売上の最大化
失注要因の構造化によりサイクルの改善
CASE STUDIES

導入事例

有限会社アソック 業種:不動産 会社規模:1人

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2年前の反響顧客が、自動フォローで媒介契約に!SMS返信率30%を叩き出す『一人社長』の超効率営業術とは!?Excel管理と繋がらない電話からの脱却。月15件の反響を『ほぼ自動』で成約へ導くことに成功されました。

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カーサ・プロジェクト株式会社 業種:工務店 会社規模:30人

資料請求客へのレスポンス率が約2倍の41%に向上!自動化により「確度の高いお客様」への面談に全力を注げる体制へ毎日届く新規リードへの初期対応を完全自動化  手動のコピー&ペースト作業から解放され、営業担当者が本来の「提案業務」に集中できる環境を実現!

資料請求客へのレスポンス率が約2倍の41%に向上!自動化により「確度の高いお客様」への面談に全力を注げる体制を構築されました。

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株式会社トータルハウジング 業種:工務店 会社規模:86人

SMSの一斉配信後、わずか8分で3組の来場予約!SMSで実現した驚異の即応力と成約への最短ルート「電話に出てもらえない」をSMSで解消お客様フォローの可視化により、多店舗展開を支える営業効率を最大化!

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